ライムライトは日本人の肌質研究をもとに開発されました

ライムライトは日本人の肌質研究をもとに開発されました
ライムライト治療

木下皮フ科クリニックのライムライト治療

ライムライトは木下香里院長が施術します。
患者さまの希望、ライフスタイル、日常の過ごし方や施術後の予定などをお聞きし、出力などを微調整してあてていきます。

ライムライトは新しい光治療「フォトブライト」の最上級ハンドピースで、日本人の肌質研究をもとに開発されました。
紫外線や加齢の影響で日々変化した肌トラブルをまとめて改善し、素肌に輝きをもたらします。
従来のIPL治療では改善しにくい、「シミ・ソバカス、肝斑、色むら、赤ら顔、ニキビ跡の赤み、毛穴の開き、小じわ」等のトラブルに効果を発揮していきます。

ライムライトの効果

ライムライトの効果

ライムライトはレーザーよりも肌にあたえるダメージが少なく、さらに従来の光治療に比べて少ない痛みでの施術が可能です。
表皮に対する効果は、メラニンに反応して「しみ・そばかす」を改善します。また、ターンオーバーの促進で、停滞したメラニンの排泄を促し、「くすみの改善・美白効果・キメの改善効果」があります。

真皮に対する効果は、拡張した血管に反応して「毛細血管拡張症」を改善します。線維芽細胞、真皮コラーゲンへの熱作用で、コラーゲン増生を促し、「肌の質感、はり、毛穴の開き」を改善します。

ライムライトの効果を持続させるには?

ライムライトの照射

照射はお顔全体の場合で10~15分程度です。
しみ治療の場合、数日間で薄いかさぶたとなり、7~10日かけてはがれていきます。

肌の状態に合わせて照射いたします。ライムライトは豊富な設定が存在するので、肌質を問わずにお受けいただけます。また今までのIPL治療では難しかった肝斑にも、肝斑の設定によりお受けいただけます。 症状や反応によりますが、最初は2~4週間隔で5回ぐらいの治療が目安で、肌のメンテナンスとしては2~3ヶ月間隔で1回が目安です。

効果的な治療

ライムライトに加えて、ジェネシスを組み合わせるとより効果的です。
肌の深いところからジェネシス(小じわ・ひきしめ・毛穴ケア)でハリを出し、ライムライト(色むらケア)で透明感を引き出します。