エラ張りの原因となる咬筋に直接ボツリヌストキシンを注入します

エラ張りの原因となる咬筋に直接ボツリヌストキシンを注入します
ボトックス

木下皮フ科クリニックのボトックス

えら張り顔の解消に有効な治療法として、エラボトックス治療を行います。
えらの部分にある咬筋という発達したエラの筋肉に、極細針でボトックスを注入することで、徐々に柔らかく、細く、目立たなくします。

メスを使用することなく、キュッと引き締まったフェイスラインに変わります。
注入後も腫れや内出血はほとんどありません。ボトックス注入後は、2週間ぐらいかけて徐々に小顔になりますので、見た目が急激に変化する心配もありません。

えらボトックスとは?

エラが張っている原因の多くは筋肉(咬筋)が必要以上に発達している場合で、エラボトックスで改善される方が多いです。
施術は、筋肉の動きを和らげるボトックス・ボツリヌストキシンを、極細針で咬筋に直接注入します。

注射を1本打つだけなので、数分で終了します。
術後は約3週間~4週間後くらいから、ダイエットに成功したように徐々にシャープになり、やがてほっそりとしたフェイスラインになります。効果は個人差はありますが、半年~1年程で、何回か注射することで効果が持続します。